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1 / 22026年5月3日(日)
CVP 第4回公演 J.S.バッハ ミサ曲ロ短調 BWV232
前回も参加させていただいた、圓谷俊貴さんが指導・指揮するアマチュア合唱団Collegium Vocale Purafonte の演奏会です。
詳細を見る2026年4月18日(土)
Quartet Arts
この度、寺内詩織さん、本田梨紗ちゃん、上村文乃ちゃんとカルテットを組み、ピリオド楽器でベートーヴェンの弦楽四重奏曲全曲を弾いていくことになりました。弦楽奏者誰もが人生に一度はやってみたくなる定番の長い道のりですが、音楽家としても人としても尊敬する3人と一緒にできることをとてもうれしく思います。 みんなスーパー奏者なので(先輩である詩織さんと文乃ちゃんは、子どものころの私にとってはスターって感じでした⭐️)聴きごたえがあると思います!小さめの会場なので尚更です。チケットは早めにお申し込みください。
詳細を見る2026年4月3日(金)
BCJ 第172回定期演奏会 受難節コンサート2026 マタイ受難曲
初めてBCJで演奏したのが2018年のマタイだった気がします。それから留学していたりしてなかなか機会がなく、BCJはたくさん乗らせていただくようになりましたが、マタイはめっちゃ久しぶりです。
詳細を見る2026年3月22日(日)
イル・メルロ Per Cantate et Sonare ルッツァスキとフェッラーラの「女性たちのコンチェルト」
昨年の夏に浜松と東京で公演を行ったこちらのプログラムを、今度は宮城県塩竈市でお届けします。かつてミラノ市立音楽院に通っていた3人で結成されたイル・メルロと共にゲストとして出演します。会場の美術館が素敵なところみたいで楽しみです。 ルネサンスの大作曲家ルッツァスコ・ルッツァスキ(c.1545-1607)が、フェッラーラの宮廷で一世を風靡した「女性たちのコンチェルト Concerto delle Dame」の3人の女性演奏家のために作曲したマドリガーレ集。 天正遣欧少年使節も聴いたと伝わる、ルネサンス最後の時代に花開いた典雅な音楽を、当時の演奏習慣に従った「歌と器楽による per Cantare e Sonare」演奏でお届けします。
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